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    <title>健康畳店会・全国の畳屋さんとともに</title>
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    <description>畳製品を通じて健康な生活を考える</description>
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      <title>健康畳店会・全国の畳屋さんとともに</title>
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      <title>５／２９　読売新聞</title>
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      <description>読売新聞　平成１９年５月２９日の朝刊にて「くらし・家庭」のコーナーで、「和室なくても　遊び　くつろぎ　もてなす場」「洋間に畳」「多目的空間」ということで、小上がりの畳スペースや置き畳が取り上げられました。その中で「畳店で組織する「健康畳店会」のホームページ（http://www.tkenko-tatami.com/)では最寄の畳店を探せる。」と紹介されました。健康畳店会では、畳コーナー収納ユニット「楽座」という小上がりのスペースを後からでも簡単に設置できる商品や、床に置くだけ畳スペースができる縁無畳「さやか」など各種置き畳も取り揃えております。記事全文---------------------------------------------------------------------------------------読売新聞　平成１９年５月２９日和室なくても　遊び　くつろぎ　もてなす場洋間に畳　多目的空間日本の住まいの伝統的素材である「畳」を使った暮らしが、新たな人気を集めている。フローリングの住宅が多くなっているなか、カーペット風に使える置き畳などの種類も増えてきた。多目的に使える畳は、空間の有効利用にもなるようだ。東京都世田谷区の会社員、野中亮一さん（５１）宅では、居間の一角にある６畳の「畳スペース」が一日中、大活躍だ。フローリングの床より３５ｃｍ高くなっており、日中は２歳の三男が遊んだり昼寝したりするほか、食後は横になってくつろげる。夜は「畳スペース」の下に収納された布団を敷き、ふすまを出して寝室になる。時には、客をもてなす空間にも早変わりする。「畳があると部屋の空気が柔らかくなります。ソファなどの家具はなくて済むし、肌の当たりが優しいので子育てにもいい」と妻の祐子さん（４５）は話す。畳の下が収納スペースになったほか、畳の表面を風が通り湿気がたまらないので、畳を干す必要がないという。「食後は床でゴロゴロしたい」という亮一さんの希望を受けて、設計した建築家の丸谷博男さんは、「畳は板の間より温かみがあり、様々な用途にも使える。底面をやや高くすれば、テーブルに座る人とも同じ目線で話せて圧迫感もない」と話す。野中さん宅では、縁のない畳を使いリビング全体の一体感を大切にしている。畳は１枚１万〜１万５０００円程。既存の住宅でも、こうした畳の空間を５０万円程で後から作ることができるという。和室は無理でも、畳のある暮らしを楽しみたいという人が、若い世代を中心に増えているようだ。東京・新宿にある「リビング・デザインセンターOZONE」のインテリアコーディネーター、星崎明美さんは「畳で育った４０歳代以上と違い、若い人たちには畳が新しい素材として新鮮のようです」と話す。また、「ソファがあるのに、結局床に座ってくつろぐ人が多いようです。畳に座る暮らしの良さが見直されています」と言う。最近は縁なしや様々な織り柄入りの畳、クッション材を使った軽くて扱いやすい置き畳など種類も豊富になった。置き畳なら、縦横８５ｃｍ程の正方形が一般的で、カーペットのように床に置くだけで使えるため、工事もいらない。ダークグリーンや焦げ茶などシックな色彩の置き畳も出ており、「フローリングの居間でも違和感なく使える」と星崎さん。「畳の空間を作ったら、家族が集まって過ごすだんらんの場になったとも聞きます。和室を作るなどと気負わず、カーテンやカーペットを選ぶ気持ちで取り入れてみて下さい」と助言する。置き畳や染色畳も置き畳や染色された畳などを扱うメーカーは増えており、インターネットでも調べられる。置き畳の価格は６０００円前後から２万円ほど。畳店で組織する畳店で組織する「健康畳店会」のホームページ（http://www.tkenko-tatami.com/)では最寄の畳店を探せる。畳メーカーや農家などの情報交換ネットワーク「畳ＬＩＦＥ　ＳＴＹＬＥ」のホームページ（http://www.tatami-life.com/)からも情報を入手できる。リビング・デザインセンターＯＺＯＮＥ（０３−５３２２−６５００、ホームページhttp://www.ozone.co.jp/)には、置き畳や低座用のイスなどを展示したショールームもある。世田谷区の野中さん宅は、リビングの一角にある６畳の畳スペースを多目的に活用している。洋間の部屋にも似合うおしゃれな置き畳が増えている。</description>
      <pubDate>Tue, 29 May 2007 10:56:18 +0900</pubDate>
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      <title>５／１９〜２０　住宅リフォームフェア２００７ｉｎ名古屋</title>
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      <description>５／１９〜２０（土・日）、名古屋の吹上ホールで開催されました「住宅リフォームフェア２００７ｉｎ名古屋」に出展いたしました。愛知県のヤル気が満ち溢れた畳店の有志が集まり対応させていただきました。「い草コースター作成の無料体験」では、２日間で約３００人が体験していただき、「い草」に触れて楽しんでいただけました。小さなお子さんから、若い夫婦、おじいさんおばあさんまで、多くの方々と楽しいひと時を過ごさせていただきました。暇そうにしているブースを尻目に私たちのブースは常に人が集まり、大盛況だったと思います。コースター作り以外にも、畳コーナー収納ユニット「楽座」や縁無畳「さやか」、琉球表や無染土表、広島や熊本のブランド表、中継表などなど展示し、実際に畳の素材を「見て」「触れて」「選ぶ」ことができる良い情報発信の場になったと思います。スタッフが着ていた、畳表の裃（かみしも）も、かなり目立ったみたいで、とても好評？で、多くの方からお褒めの言葉（？）や笑顔を頂いたきました。参加畳店：三輪畳店（名古屋市南区）中川タタミ店（名古屋市中川区）三浦畳店（名古屋市名東区）畳の落合商店（名古屋市東区）佐藤清一畳店（名古屋市中区）ツヅキ畳店（愛知県知多市）石黒畳店（愛知県春日井市）</description>
      <pubDate>Wed, 23 May 2007 10:42:55 +0900</pubDate>
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      <title>新倒れストップベルト</title>
      <link>http://www.kenko-tatami.com/modules/weblog/details.php?blog_id=16</link>
      <description>「新倒れストップベルト」という耐震防災用品が新発売されました。和室の家具の固定は、従来の耐震グッズでは、天井の材質が脆かったり、家具と天井の間が離れていたり、 柱の位置でしか設置できなかったり、なかなか良いものがありませんでした。しかし和室を寝室として利用されている方も多いのではないでしょうか。「新倒れストップベルト」は、家の中で構造上いちばん強い床面（畳や床板）を転倒防止に利用した商品で、 阪神・淡路大震災120%クラスの地震でも大丈夫という優れもの。 畳以外にも、フローリング、コンクリート床等、あらゆる床材に使用でき、ほとんどの家具に取り付け可能です。家具用、仏壇用、ピアノ用があります。http://www.tokai-kiki.co.jp/modules/pukiwiki/?%BE%F6%B5%A1%B3%A3%2F%A4%BD%A4%CE%C2%BE%2F%BF%B7%C5%DD%A4%EC%A5%B9%A5%C8%A5%C3%A5%D7%A5%D9%A5%EB%A5%C8</description>
      <pubDate>Thu, 23 Mar 2006 18:21:30 +0900</pubDate>
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      <title>東海機器工業ホームページ　リニューアル</title>
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      <description>東海機器工業のホームページがリニューアルされました。http://www.tokai-kiki.co.jp/畳機械のご案内、畳製品のご案内、ユーザー紹介、新機械ビデオ他情報量が大幅にアップ。ブログも開設されております。</description>
      <pubDate>Thu, 23 Mar 2006 17:52:26 +0900</pubDate>
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      <title>２／２１　リフォーム産業新聞　記事掲載</title>
      <link>http://www.kenko-tatami.com/modules/weblog/details.php?blog_id=14</link>
      <description>リフォーム産業新聞（Ｐ７／平成１８年２月２１日）に記事掲載されました。「社長登場」というコーナーで、「“和室七変化”など企画商品で和室文化に革命起こす」ということで、東海機器工業　内藤社長が取り上げられ、その中で、健康畳店会や和室七変化、色々な畳が紹介されました。「選べる、遊べる、楽しめる　“和室七変化”」従来の一般的な畳というと、い草の色の畳表にヘリがついているものでしたが、ヘリなしのやデニム地のものや皮を使ったもの、さらに同じい草表でも、カラーが真黒なタイプまであって、色々なパターンに組み合わせが可能なんです。たとえば空いている部屋も、おじいちゃんおばあちゃん夫婦が来た時には普通の落ち着いた畳表の和室にしておいて、今度、子供の友達が遊びに来た時にはデニム地の面を使って、遊び場にするといったことができるわけです。「和のデザインだからこそ出来る季節感の演出」和のデザインというのはもともとそうした季節感を演出できるものなんです。羽子板の羽があるでしょう。たとえばあれを畳の上に置くだけでたちまちお正月の演出が出来てしまいます。「第３世代」の人々に選択できる提案を</description>
      <pubDate>Tue, 21 Feb 2006 15:00:02 +0900</pubDate>
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      <title>２／１７　中日新聞　記事掲載</title>
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      <description>中日新聞（Ｐ２９／平成１８年２月１７日）に記事掲載されました。「創る　人びと」というコーナーで、「現代に合う畳　次々提案」ということで東海機器工業　内藤社長が取り上げられ、その中で、健康畳店会や色々な畳が紹介されました。「畳は日本人の生活に最も適した床材。愛される要素がたくさんあるのに古くさいイメージばかり。もう一度目を向けてもらいたくて」素材や色を豊富にそろえて「選べる、遊べる、楽しめる」をテーマに開発したのが「和室七変化」。２０００年には、車いす対応で水洗いできる畳「きらり」を自社開発。全国の老人ホームやペット共生住宅から引き合いが相次いだ。遠赤外線シート入りで健康が売りの「うらら」デザイン重視の「和室七変化」と、アイデア商品を次々生み出す。「現代のライフスタイルにもマッチする商品を提案し、ぬくもりや柔らかさなどフローリングにない畳の魅力に気づいてほしい。」「今まではデザインや機能を考えた商品がなかっただけ。スローライフや癒しが求められる時代。畳はぴったりでしょ。」</description>
      <pubDate>Fri, 17 Feb 2006 08:51:26 +0900</pubDate>
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      <title>２／１６　日経産業新聞　掲載</title>
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      <description>日経産業新聞（Ｐ１７／平成１８年２月１６日）に記事掲載されました。「キラ星企業」というコーナーで、「ユニーク畳　相次ぎ投入」ということで東海機器工業が取り上げられ、その中で、健康畳店会や色々な畳が紹介されました。−固定観念に縛られず、消費者が自由に選べる畳をつくろう−。「和室七変化」は、色や柄の異なる畳を二段重ねにし、模様替えを簡単にできるようにした。時代の流れによる消費者ニーズの変化に対応した畳を次々に開発。車いすを使っても水洗いが可能な畳、床材と畳表の間に遠赤外線シートを入れた「元気がでる畳」、子供部屋などで使いやすいというデニム地の畳も世に出した・・・。</description>
      <pubDate>Thu, 16 Feb 2006 12:44:35 +0900</pubDate>
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      <title>ニューハウス・ムック １０９「新和風の住まい」雑誌掲載</title>
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      <description>『和室七変化』がニューハウス出版 が発行している雑誌「ニューハウス・ムック １０９-新和風の住まい」に掲載されました。その中の「おすすめ！モダン和風な建材カタログ」というコーナーで『和室七変化』が紹介されております。（P１５３）特殊加工した15･20 の薄畳を積層させ、季節の変化や用途に応じて適当な畳を一番上に敷くことで簡単に模様替えができるという新発想の畳です。色は寒色と暖色、その組み合わせ、素材は和紙、樹脂、麻、デニムなど。さらにオプションにて季節の花のプリントも。・・・（記事抜粋）</description>
      <pubDate>Wed, 1 Feb 2006 13:43:55 +0900</pubDate>
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      <title>週刊ダイヤモンド１月２８日号（１月２３日発売）</title>
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      <description>週刊ダイヤモンド１月２８日号が昨日発売になりました。“都市経済特集”（Ｐ１３２〜）『東海３県（愛知・岐阜・三重）独創・成長１００社』というタイトルの中に【東海機器工業】名古屋市西区「新しい畳文化を伝道する畳製造機械のトップ企業」が紹介され、その中で「健康畳店会」のことも紹介されています。写真には、和室七変化の中のデニムタイプの部屋が使われていました。畳表にデニムを使った畳、畳表にも芯材にも合成樹脂を使った洗える畳、半畳の大きさで素材も多様なので簡単に模様替えできる置き畳、遠赤外線を発する畳・・・。</description>
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2006 10:47:57 +0900</pubDate>
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      <title>和室七変化　導入事例</title>
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      <description>先日、実際の新築物件で八畳間を採用していただき、写真撮影をさせていただきました。１層目：縁付きの畳（一畳サイズ）２層目：縁なし畳（和紙グリーン／半畳サイズ）３層目：縁なし畳（レザーブラックと樹脂ブラックの市松敷き／半畳サイズ）部屋は床の間付きのトラディショナルなスタイルなのですが、入れた部屋の写真を見て下さい。実に面白い！モダンとトラディショナルの融合した新しい感覚の畳スペース。正直、感動すらしてしまいました。縁付きの畳の八畳の真ん中の２畳だけ入替えても良いです。色々なバリエーションが楽しめます。</description>
      <pubDate>Fri, 9 Dec 2005 20:27:52 +0900</pubDate>
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