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元気がでる畳ウララ/遠赤外線効果
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概要
- 遠赤外線効果のユニット縁無畳
- 新開発遠赤外線シート使用
- 芯材 インシュレーションボード・新開発滑り止めシート
- イグサ・麻タイプ 820mm×820mm×18mm
- 和紙タイプ 820mm×820mm×15mm
遠赤外線シート?
- 元気がでる畳「ウララ」にはFRSという天然鉱石が織り込まれています。
このFRSの放射する遠赤外線は、育成光線を発するため、様々な効果が
あるといわれております。
- 本来高温でなければ遠赤外線は放射されにくいのですが
FRS天然鉱石は体温程度(35℃)で極めて高い放射率となります。
元気がでる畳に10分間寝た状態での
体温変化 クリックで拡大
- 身体に優しい自然界からの贈り物
FRSストーンとは、天然磁鉄の磁性特性をもつイオン活性鉱物と
具化石の結合物で、自然界に存在する太陽エネルギーです。
FRSストーンの最大の特徴は常温35度前後で、
80%以上の放射率があるということです。- (日本紡績検査協会 試験番号644239−2)
PE発泡体シート製造装置特許保持者
岡山県環境関連機器ベンチャー企業
株式会社 グリーンベスト代表取締役 安藤 伸郎
植物にもやさしい?
JA岡山西では平成15年8月、FRSストーン入りフルーツキャップを桃の出荷資材として試験採用しました。
そしてFRSストーン入りキャップと従来のキャップとで常温下における鮮度保持の比較実験を行いました。
その結果を受け平成16年度には、桃の出荷資材にFRSストーン入りを全面採用しました。
そのため従来の出荷方法と異なり、出荷生産調整が可能となったため消費者市場に対し自信を持って
推進することができるようになりました。
(JA岡山西ピーチセンター センター長 瀬良 克敏)
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